宮城のセックスフレンド体験談

宮城のセックスフレンド体験談

石巻市在住46歳古民家カフェ経営者女性のセックスフレンド体験談

宮城県で古民家を改造したカフェ・・・いわゆるふるカフェの経営をしています。
実は、東日本大震災で夫を亡くしているんです。それから数年間は、私は抜け殻のように過ごしていました。喪失感がとてつもなかったのです。
しかし、夫は、生前、脱サラをしてふるカフェをやりたいとずっと言っていました。いつまでも悲しんでばかりはいられないと、数年前にそんな夫の遺志を継いで、残してくれた生命保険のお金を元手にしてふるカフェを始めたのです。
この手のものは、最初は珍しがって来店してくれるのですが、リピーター確保は難しいですね。もっとも、遺産もありますし自分さえ食べていければ何とでもなるので生活には困っていません。
困っているとしたら性欲の方ですね。生活が落ち着いて心に余裕が出てくると、どうしても、夫を思い出してうずいてしまうことが増えてきたのです。夫のことは一生忘れませんが、忘れたほうがいいこともあるのです。
そこで、夫を忘れさせてくれるような激しいセックスを求めてセックスフレンド募集することにしたのです。
使ったのはJメールで、セックスフレンドの作り方としてかなりエロチックな文面をこしらえました。私は夫以外の男性は知らず、この年齢ですから若い子のような瑞々しさはありません。しかし、初心な熟女というジャンルはセフレとして案外と需要があるんじゃないかなどと作り方を模索しながら思いました。
そして、石巻市で声をかけてくれた人がいたのです。彼も車だという事で、私たちはかわまち立体駐車場で待ち合わせをしました。
だけど、理想とは程遠い粗暴な男性だったのです。車を置いて街中をデートしたのですが、いつセックスさせてくれるのかの一点張り。確かに、私も飢えてはいましたが、こうまで露骨に来られると退いてしまいます。挙句の果てに「車の中でやらせろ」とか「抱いてやるんだから金をよこせ」とか・・・。さすがに怖くなって車で彼を置き去りにして逃げてきてしまいました。
今は、夫を思い出しながら自慰にふける日々です。こんなふる女が経営しているふるカフェにぜひ一度お越しください。

 

年齢:46歳
性別:女性
職業:古民家カフェ経営

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