群馬のセックスフレンド体験談

群馬のセックスフレンド体験談

群馬県で心療内科に勤めているセラピストです。ネットの評判を見たのですが、僕はどうもイケメンらしいのです。「担当してくれた先生がチョーイケメンで、それが最高の特効薬だわ〜」なんて、鬱病治療の女の子が書き込みしていましたからね。
そんな口コミが広まっているのか、若い女性の患者さんがやたら多いです。こうなったら、悪戯心で「セックスフレンド募集をして交友を増やしましょう。まず僕が責任をもってお相手します」なんて言ってみたくなりますね。もちろん冗談ですが。
ただし、正直に告白すると、患者さんとセックスフレンドになった経験が一度だけあるのです。
僕がセラピストになりたての頃に訪れた女性で、彼女は今で言うセックス依存症でした。躁状態の時は男性に抱かれていないと自分が壊れてしまいそうな感覚に陥り、鬱状態の時はその反動で激しく悔恨する不安定な状態だったのです。僕は先輩セラピストに薬を処方してもらって彼女と二人三脚で治療に取り組むことを約束しました。ただし、夢と希望に燃えていた僕は熱心すぎました。医者と言う範囲を超えて彼女に関わってしまったのです。彼女に誘われて前橋銀座でお酒を飲んでいる内に、誘惑してくる彼女の肉感の迫力に当時は童貞だった僕の理性が飛んでしまったのです。
そして、気づけばセックスフレンドになっていました。セックス依存の患者と関係を持つなんて、セックスフレンドの作り方としては最低でしょう。僕も彼女は、それからも勃発的にセックスしながら性の魔力に抗い続けました。
本来、こんなことが発覚したら僕のクビは飛んでいたでしょう。ただ、その時、僕たちの関係に気づいた先輩セラピストが誰にも言わずに僕たちの性からの脱却に協力してくれたのです。
やがて、僕と先輩の治療により、彼女はセックス依存を脱却しました。今では、結婚して平和な家庭を築いているようです。
そして、僕は、今は先輩のセフレです。女性の魅力なんてちっぽけなものだという先輩の力強い言葉と行為に、僕はすっかり虜になったのです。
セックスフレンドが欲しいならば、自分の欲望に正直なことは必要ですが、真正面からの作り方ではなくて、自分の性癖を疑ってみて別のアプローチをしてみるのも一考です。

 

年齢:28歳
性別:男性
職業:セラピスト

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