茨城のセックスフレンド体験談

茨城のセックスフレンド体験談

つくば市在住37歳女性アシスタントディレクターのセックスフレンド体験談

ずっと茨城県で、地元ローカル局などに映像を納品する仕事をしています。
キャリア的にディレクターに昇進できる立場ではあるのですが、私はクリエイティブな感覚には欠けていることを自覚していますのでアシスタントを続けています。自分で何かを作るよりも、何かを作っている人をサポートする方が私には向いているのですよ。
妙な言い方ですが、私はベテランのアシスタントディレクターでして、会社からも信頼されているようです。重要なのは、新進気鋭のディレクターの映像技術ではなくて、その技術を引き出した上に予算もきっちりと締めるアシスタントを誰が務めるかという事なのです。だから、どんな企画でも私がアシスタントに入るのならばOKが出るような感じです。
仕事は楽しいですよ。やっぱり学校を卒業したての20代の若い男の子たちは、映像センスも冴え渡っています。しかし才能は枯渇していくもので、30代の頃にピークが訪れて、以降は枯れていくだけ。そんなシーンはいっぱい見ています。そのため、私も瑞々しい感性に触れたくて、進んで若い男の子たちのアシスタントを務めています。
まあ、中にはね、私が若いツバメを漁っているなんて影口をたたく人もいるようです。でも、それは否定しません。実際に何人かの男の子たちとセックスフレンドの仲になりましたしね。もっとも、セックスフレンド募集していたわけではないので、作り方のようなものはありません。でも、気に入った男の子と密接に過ごしていればそういう関係になるんですよ。敢えて言うなら、それがセフレの作り方なんでしょうかね。
つくば市でロケをすることが多くて、つくば駅前のパーキングエリアにロケ車を預けてそのまま今日の反省会と言う飲み会。そして、ベッドの中でも反省会という流れが多いです。私を抱きながら、撮りたい映像について熱く語る男の子たちはかわいいものですよ。私も若い頃はこういう情熱があったなあ、と愛おしくなります。
ただ、私のアシストで自信をつけた男の子たちが東京のメジャー目指してつくば市を去っていくケースも多々ありました。私を捨てて上京していくなんて言ったら大袈裟ですが、彼らは確実と言っていいほど東京では芽が出ずに消えていきましたね。正直なところ、ざまあみろ、と心の中で思っています。

 

年齢:37歳
性別:女性
職業:アシスタントディレクター

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