鹿児島のセックスフレンド体験談

鹿児島のセックスフレンド体験談

鹿児島市26歳女性地下アイドルのセックスフレンド体験談

子供の頃からアイドルになりたくて、東京の大学に通っていた頃はアイドルグループのオーディションも受けたことはあるのですが、さっぱりでした。
そして失意の末に、故郷である鹿児島県に帰郷。アイドルの夢は忘れて地元で素敵な男性と運命の出会いをして、お嫁さんになれたらいいななんて考えていたのですが、地下アイドルと言う道があることを知ったのです。別に東京じゃなくてもアイドルになれるんじゃないかって。
そこで、私と同じようにアイドルの夢を断たれた女の子たちに声をかけて、地下アイドルとしてデビューしたんです。
ただ、デビューしたからと言ってファンが付くわけではありません。最初のライブなんて、お客さんが誰もいませんでしたからね。
ぶっちゃけ話をすると、ファンを獲得するためにセックスフレンド募集もやってしまいました。会えるアイドルではなくて、やれるアイドルだったんですよ、いやはや若気の至りすぎてお恥ずかしい。チケット購入者は抽選で即ハボできるらしいって噂がインターネットに流れましたね。いや、私が匿名で流したのですけど。
きっかけが何であれ、ライブに来てくれたらファンになってもらえる根拠のない自信があったのですよね。チケット購入者に連絡をして天文館で待ち合わせ。その後はホテルです。中には、友達に配る分も含めて大量にチケットを買ってくれるファンの方もいて、私がアイドルを続けられたのも、そんなセックスフレンドのおかげでした。セックスフレンドの作り方としては完璧でしたね。セックスフレンドが欲しいわけではなくて、チケットを買ってもらうことが目的だったので、作り方としては賢い方なんじゃないですかね?
そして、鹿児島市のライブハウスなどで地道に活動している内にファンもできてきたのですよね、ありがたいことに。大変な思いもしましたが、それでもファンがいるっていうことはうれしいことでやりがいがありました。当時のセフレには感謝ですね。
さすがに年齢も重ねてきてそろそろ潮時を考えるようになって、こんな感じでいろんなことを思い出しています。3年間の地下アイドル活動+セックスフレンド人生でしたが、夢を叶えられたので悔いはありません。

 

年齢:26歳
性別:女性
職業:地下アイドル

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